クリエイティブラボ
【週1回の少人数おやこクラス】

これまでのクリエイティブラボ
こんなことが学べます
『どうしたい』を
感じるチカラ
ふだんの生活のなかで子どもたちに『どうすべきか』を教えるほうが、『どうしたいか』をじっくりきいてあげる機会より多くなっていませんか?自分がどうすべきかを考えるより前に、自分がどうしたいのかを感じられるようになると、自然と自分らしい選択ができるようになります。自分の気持ちやアイディアとじっくりと向きあうことを習慣化して、自分らしく生きる土台を創ります。
形にして 伝えるチカラ
自分だけの想いや考えを、しっかりと外に出して伝えるチカラを育みます。アタマで考えておわりにしてしまわずに、ことばや、絵や、形や動きに表出する(オモテに出すこと)で、人に伝えられるばかりでなく、自分自身の思考を再確認できるようになります。Creative Kids Academyでは、その手法はなんであれ、カラダを通して感じる体感のプロセスを大切にしています。そうすることでココロとアタマとカラダが一つになるからです。
ちがいを認めあうチカラ
ますます多様性が問われる世の中で、「みんなちがってみんないい」の時代はおわり、「みんなちがってあたりまえ」の時代になってきました。いかにちがいを認めあい、尊重しあえるかがこれからの時代を平和に、幸せに生きていく鍵になります。ちがうものを排除するのではなく、自分の小さな世界を拡げていくきっかけとして、楽しめるようになります。自分の意見とみんなの意見をすりあわせる事で、思ってもみなかったようなイノベーティブなアイディアも飛びだします!
ある日のクラス
9歳のHくんがリードしてくれた6週間 〜切り紙で遊びたい!〜
3 & 4週目:可能性がどんどん広がりはじめる!!
Hくんの提案で切り紙と切り紙を重ねたり、切り落とした部分も使ってみたり…
5週目:これまで創ったものを使ってそれぞれ作品を創ろう!
それぞれできあがった作品を発表!クラスの人数分の個性豊かな作品に、みんなびっくり!!子どももおとなもお互いに質問したり、感想を言いあったりしながら、自分の中にはなかったアイディアに感心している様子でした。
6週目:みんなで発表会!
誰もが一度はやったことのある切り紙。やればやるほどいろんなやり方があることを発見!!みんな無我夢中に切り続けた2週間。
1 & 2週目:切り紙をやってみよう!
描いた絵の上に切り紙にした模造紙を重ねて奥行きのある作品にしたり、パリコレのドレスができあがったり、ステンドグラスができあがったり…Hくんの提案とみんなのアイディアで、よくある切り紙からは想像もつかないような作品がたくさん生まれました!
クラスで誕生した作品
宇宙のなかの宇宙
どうぶつたちのマンション
いろいろな顔たち
えのぐあそび

えのぐあそび
ステンドグラス
えのぐあそび
ウォーターワールド

父の日のカード
ステンドグラス
父の日のプレゼント
たいよう
白のせかい

火星探査
等身大切り紙
参加者の声